元いた会社(KDDIエボルバ)の送別会にお呼ばれして 久々飲み会に出席してきたにょー(・∀・)ノ
暇だったので お化粧も髪型もバッチリしてしまった...
お別れするのは 真希枝が入った時親切にしてもらった女性。
ふと周りを見渡してみたら あの頃一緒に働いていた人は 管理者を除くと3、4人にΣ(゚Д゚;o)
振り返ってみると 精神的に地獄で、毎朝ポンちゃんに首根っこ掴まれて 強制的に出勤していたような状態だったけど その地獄から救ってくれたのは 同じチームの皆さんでした。
会社に勤めたことのない真希枝にとって 毎日同じ判でおしたような生活そのものが とてつもないダメージを与えていて
稽古をしていると 毎日同じなんてほぼ100%アリエナイので そんな刺激に慣れてしまったことと 自分で考えたり、表したり 「自分を使う」ことで 生きている実感を感じていたのかも知れないって そう思いました。
けれど、会社でたくさんのことを学んだ(u‿ฺu✿ฺ) 世の中には、まだまだ自分の知らない世界がたくさんある。 そういう、知らない世界や知らないことを やってくれる人達がいて世の中が成り立ってる。 どんな仕事でもそれは同じ。 どんな仕事でも、やりがいは自分次第だって。 毎日同じ判で押したような生活なんて失礼極まりない。 それは真希枝の努力不足なのかもって。
舞台って、よく華やかだと思われがちだけど ライト当たってる時間なんて 全体の仕事の1割くらいしかない。 あとはひたすらレッスンして自分と向き合い ひたすら稽古して演出家と戦う。 超ーーーー地味です(笑)
今、水曜日にレッスン出ているとほんとに思う。 今週は朝9:30から6期貴絵の宣材を撮って それからレッスンだったのだけど 全部終わったの20:30頃。 丸一日レッスンしたって、「うまくなる」かどうかは レッスン受ける側次第なわけで。
「受ける側次第」 ・ ・ ・ 「勤める側次第」
きっと、イコールです。
たくさんの課題と、たくさんのハッピーを あの会社で見つけられて良かったなって思います。
未だに、管理者の赤ストラップは 「かっこえぇ〜〜〜♡o。.(✿ฺ。 ✿ฺ)ポッ」 と思ってしまいます(笑)
そんなこんなで 終電で御帰宅。
来月、真希枝のお誕生日会やってくれるってよ(๑→‿ฺ←๑) ♡
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